SCSSについて
企業がポイントを採用する主な狙い
1.顧客の囲い込み(顧客情報取得) 
2.顧客数と履歴の把握(収益見込みの指標)
3.販促情報を周知させるツール
実際に導入してみた場合に起きる事象

ユーザーのニーズと疑問

・交換先の将来性(広まるのか?)

・交換レート(1ptの価値は?)

​・オペレーション(使い勝手は?)

ミスマッチ発生!

運営者の懸念と課題

・交換先の開拓

・交換レート

​・プラットフォーム構築

ここでシステムの導入を考えますが、あらゆるコスト面で先送りにせざるを得ない企業様が大半です。​
費用と構築期間を掛ければ、相応のシステムが出来上がるのは当然ですが、既にECサイトを運営していたり、決済システムだけが欲しい企業様には敷居が高いというのが現状です。
しかし、当社のSCSSは
イニシャルコスト不要
サーバー準備不要
契約から1週間未満で開始できる
月額は購入分のみ(管理費込)
プラットフォームSCSSの流通ポイントSSCは
即時処理が可能
取引履歴の改竄が出来ない
管理にストレスを感じない
更に互換性を持つ交換先を拡大し、ユーザーのニーズを全て網羅できるプラットフォームを構築します。

現状の事業提携・互換性を示すものではなく、ビジネスビジョンです。

​鋭意提携に向け企業努力を重ねております。

当社はプラットフォームをきっかけに、貴社との共栄を目指します。
​まずはお問い合わせください。

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